2018年平昌冬季オリンピック通訳・運営ボランティアプログラム

― 目 的 ―
2018平昌冬季オリンピック・パラリンピックに向けて、
韓国の社会・文化・言語を理解し、日韓の大学生間の友好親善を図るとともに、
グローバルマインドの醸成と語学力・コミュニケーション力、異文化理解力を
兼ね備えた人財を育成する。

2月26日(月)活動終了/帰国

・各活動場所の宿舎より専用バスにてソウル駅へ。フライト時間に合わせて専用バスにて仁川空港より帰国。

2月5日(月)~25日(日)各活動場所にて活動

◆ピョンチャン会場(普光フェニックスパークスキー場)

◆カンヌン会場(江陵スピードスケート競技場)

◆チョンソン会場(旌善アルペン競技場)

2月4日(日)UAC手続き・活動場所移動

・UAC(Uniform and Accreditation Centre)にて、各自ADカードとユニフォーム受け取り。

・活動場所(ピョンチャン/カンヌン/チョンソン)の3グループに分かれ、宿舎チェックイン。

2月2日(金)~3日(土)ボランティア研修(延世大学原州キャンパス)

・延世大学原州キャンパスにて組織委員会が提供する海外からのボランティア向け研修受講。

延世大学原州キャンパス寮にて宿泊。

2月1日(木)韓国渡航

・成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港より仁川国際空港に向けて出発。

・ヨジュにて宿泊。